|
ストックナビは、高度なチャート解析機能が備わっています。ここでは、利用できる機能について概要をご説明します。
チャート種類日中足、日足、週足、月足を表示できます。 チャート表示部のツールバーにより表示を切り替えることができます。 日中ユニット日中足を最大5つ並べて表示できます。日中足の画像は、収集メニューによって収集できます。 解析ユニット日、週、月足チャートのいずれか一つを表示できます。 複数ユニット日中、日、週、月足チャートを複数並べて表示できます。 株価チャート株価チャートには、株価と出来高の他に移動平均などの様々な指標を上書きできます。これらの設定は、チャート表示部のツールバーの各種ボタンもしくはチャートスタイルの設定ボタンにより変更できます。 ローソク足と出来高ローソク足以外に、カギ足、折れ線表示に対応しています。出来高エリアには、信用残データを表示できます。 移動平均最大5本まで、日、週、月足、それぞれ別々の期間設定ができます。 一目均衡表完全対応しています。転換線、基準線、遅行線、先行スパン1,2。 ボリンジャーバンド±1、±2、±3σを選択して表示できます。 パラボリック日足、週足、月足すべてに対応しています。 出来高価格帯左右どちらにでも表示できます。 窓領域窓領域が一目でわかります。 テクニカルチャート最大3種類のテクニカルチャートを自由に組み合わせて表示できます。
トレンドライン複数のトレンドライン(最大10本)を銘柄毎に管理できます。上値メドやサポートライン、レジスタンスラインを自由に描くことができます。 トレンドラインを描いておくことで、一目で状況を把握できるチャートになります。 描画方法CTRLキーを押しながらマウスの左ドラッグ(左ボタンを押したまま移動)すると線が描けます。 削除ライン上で右クリックすると削除できます。 移動ライン上でマウスの左ドラッグ(左ボタンを押したまま移動)すると線を移動できます。 複写ライン上でCTRLキーを押しながらマウスの左ドラッグ(左ボタンを押したまま移動)すると線を複写できます。 平行線の作成に便利です。 チャート画像の編集チャート表示部で[解析]タブを選択している場合、チャート画像を外部の画像編集ソフトで編集することができます。 チャート表示部のツールバー2段目にある「チャート画像の編集」ボタンをクリックすると、BMPファイルに関連付けされているプログラムが起動します。 過去の売買シグナル達成率日/週/月足チャートに自由な売買シグナルを設定して、チャート上部に売買シグナル達成率をわかりやすいカラーで表示できます。 売買シグナルの表示、非表示、選択は、チャート表示部のツールバーの各種ボタンもしくはチャートスタイルの設定ボタンにより変更できます。 全画面表示メインメニューのチャート(H)もしくは表示(V)、チャート表示部のツールボタンにて、チャート表示部の最大化ができます。 チャート表示部を最大化すると、チャートコントロールウィンドウが開きます。チャートコントロールウィンドウでは、最大化、元に戻す、スライドショーの制御ができます。 スライドショーグループに登録した銘柄のチャートを自動的に連続表示できます。気になるチャートで一時停止して詳しく調べることができます。 開始・一時停止・終了メインメニューのチャートメニューもしくはチャート表示部のツールボタンにて、スライドショーの制御ができます。 スライドショーの間隔(秒数)などの設定は、環境設定のチャート表示にて行います。 |
|
|
|
ご意見・ご感想ストックナビおよびストックナビ・クラブに関するご意見やご要望の窓口をストックナビ・クラブの向上委員会に設置しています。 お気軽にご投稿ください。 トラブルシューティング何らかの障害を発見したら、それが再現できる操作手順をご連絡ください。 障害報告の窓口は、ストックナビ・クラブのマイページに設置しています。 |